溶生会

溶生会について

●溶生会とは
●会則
●役員
●研究室の変遷
●溶樹会

溶生会とは

大阪大学工学部 溶接・生産加工工学科、応用理工学科(生産科学科目)、及び大学院工学研究科 溶接・生産加工・生産科学専攻の同窓会です。
◇ 構成情報
本会の会員は、以下の通りとなっています。
【正会員】
大阪大学工学部溶接工学科、生産加工工学科、応用理工学科(生産科学科目)、及び大阪大学大学院工学研究科溶接工学専攻、生産加工工学専攻、生産科学専攻の出身者
【特別会員】
大阪大学工学部溶接工学教室・生産加工工学・応用理工学科(生産科学科目)、及び溶接工学専攻・生産加工工学専攻・生産科学専攻の教職員

◇ 会員数
平成18年3月時点での卒業者数は、のべ 4,196名 です。

区分 学部卒業者 旧制大学院修了者
(中退者を含む)
新制大学院修了者
旧制 新制 修士コース 博士コース
単位取得者
(退学者を含む)
卒業年次
昭和22年 13 1
23 16 1
24 21 1
25 21 1
26 29 2
27 34 2
28 35 13 1
29 25 1
30 27 4 5
31 32 2 6
32 38 6
33 35 1 6 4
34 32 3
35 36 4
36 36 3 1
37 31 3 1
38 41 3
39 37 9 1
40 42 10 1
41 40 11 2
42 41 15 3
43 31 17
44 70 22
45 50 20 3
46 41 23 6
47 55 25
48 47 26 2
49 42 26
50 48 25 1
51 41 30 2
52 42 28
53 51 29
54 47 31 4
55 46 29 2
56 47 28
57 46 33 1
58 46 33
59 37 34
60 50 38
61 48 37 1
62 45 34 4
63 55 38 3
平成1年 46 38 3
2 54 36 5
3 62 37 5
4 54 38 3
5 46 41 1
6 58 34 3
7 59 41 5
8 50 43 5
9 60 50 11
10 54 48 5
11 47 42 12
12 55 40 8
13 52 43 3
14 45 43 9
15 45 44 3
16 48 44 8
17 51 42 7
18 53 37 11
合計 2599 17 1431 149

◇ 溶生会名簿
現時点では発刊の予定はございません。

会則

◇ 同窓会会則
第1章  総 則
(名称)
第1条  本会は「溶生会」といい、大阪大学工学部 溶接・生産加工工学科、応用理工学科(生産科学科目、マテリアル生産科学科目生産科学コース)、及び大学院工学研究科 溶接・生産加工・生産科学専攻、マテリアル生産科学専攻生産科学コースの同窓会である。
(事務所)
第2条  本会の事務所を大阪大学大学院 工学研究科 マテリアル生産科学専攻生産科学コース内におく。
(支部)
第3条  本会に次の支部をおくことができる。
東部支部 (北海道、東北、関東、甲信越)
中部支部 (東海、北陸)
関西支部 (近畿)
中国支部 (中国)
四国支部 (四国)
西部支部 (九州、沖縄)
第2章  目的及び事業
(目的)
第4条  本会は会員相互の親睦・情報交換を図るとともに、母校大阪大学工学部応用理工学科(マテリアル生産科学科目生産科学コース)及び大学院工学研究科マテリアル生産科学専攻生産科学コースの発展に寄与することを目的とする。
(事業)
第5条  本会は前条の目的を達成するために次の事業を行う。
(1) 総会及び特別講演会
(2) 会員名簿の発行
(3) 大学における教育研究活動に対する支援
(4) その他前条目的を達成するために必要な事業

第3章  会 員
(種別)
第6条  本会の会員は次の通りとする。
(1) 正会員 大阪大学工学部溶接工学科、生産加工工学科、応用理工学科(生産科学科目、マテリアル生産科学科目生産科学コース)、及び大阪大学大学院工学研究科溶接工学専攻、生産加工工学専攻、生産科学専攻、マテリアル生産科学専攻生産科学コースの出身者
(2) 特別会員 大阪大学工学部溶接工学教室・生産加工工学・応用理工学科(生産科学科目、マテリアル生産科学科目生産科学コース)、溶接工学専攻・生産加工工学専攻・生産科学専攻・マテリアル生産科学専攻生産科学コースの教職員、及びマテリアル生産科学専攻生産科学コース大学院担当教官、ビジネスエンジニアリング専攻テクノロジー講座・知能機能創成工学専攻知能アクチュエータ・センサデバイス創成研究室の教官
(入会)
第7条  第6条の資格を満たすものは自動的に会員になるものとする。
(会費)
第8条  会費は理事会(会長、専務理事、理事で構成)の了承を得て徴収することができる。

第4章  役員及び学年幹事
(役員の種別)
第9条  本会に次の役員をおく。
(1) 会長   1名
(2) 副会長   若干名
(3) 専務理事   1名
(4) 理事   若干名
(5) 支部長   各支部1名
(6) 支部役員   若干名
(7) 学年幹事   各学年若干名
(役員の選任)
第10条  会長、副会長、理事は総会ごとに選任する。専務理事は母校生産科学専攻在職教官の中から会長の推薦により総会で選出する。支部長及び支部役員は当該支部で選任し、総会で承認する。
(役員の職務)
第11条  会長は本会の業務を総理し、本会を代表する。役員は会長を補佐し、本会の円滑な発展に寄与する。

第5章  会 議
(総会の招集)
第12条  通常総会は原則として会長が召集する。
(議会の議長)
第13条  総会の議長は、会長とする。
(総会の定足数)
第14条  総会の議事は、出席者の過半数を持って決し、可否同数のときは、議長の決するところによる。

第6章  会則の変更
(会則の変更)
第15条  この会則は総会において4分の3以上の議決を経なければ変更することができない。

付 則

1. この会則は総会の議決に基づき、平成13年3月3日から施工する。
2. この会則の施工にともない従来の規則はすべて廃止する。

【慶弔に関する申し合わせ】
(1) ご本人がご逝去された場合に、本部事務局宛にご連絡があれば、弔電によって弔意を表する。
なお、理事会の協議によって弔花などの特別の対応を行うことがある。
(2) ご本人のご逝去に際しては、有志の執筆により、同窓会名簿に追悼文を掲載することも配慮する。
(3) 慶事については、特に顕著な行事がある場合には、理事会の同意を得て、適宜祝意を表する。
(4) 本部・支部役員及びその経験者のご慶弔に際しては、当該役員会で適宜対応する。

役員

詳細は、こちらの役員名簿をご覧下さい。

研究室の変遷

詳細は、こちらをご覧下さい。

榕樹会

◇榕樹会誌第3号